【新入社員向け】メンバーシップ研修

  • <導入研修〜基本編〜>
    That’s YOU!
  • <導入研修〜応用編〜>
    パラダイスシフト
  • <フォローアップ研修>
    フレッシャーズ
    インバスケット
  • 【新入社員導入研修】
    That’s YOU!

    いまどき新人が全力行動するためのスタンス&スキル~基本編~
    対象者
    入社直後の導入研修
    推奨日数
    2日※1日のみ実施も可能
    受講者数
    1クラス30名まで

    こんな課題を抱えていませんか?

    自律的に成果をあげるためのスタンス×スキルセットアップで自走できる新人を育成する

    こんなお悩みをお持ちの企業様へ

    BEFORE
    ▶学生から社会人へのマインドセットができていない
    ▶経験から適切に学ぶことができておらず、やりっぱなしになっている
    ▶ビジネスマナーは知っているがTPOに合わせて発揮することができない

    受講後、こう変わります!

    AFTER
    ▶社会人、プロフェッショナルとしてのスタンスが身についている
    ▶経験学習サイクルをとおして自律的に成長できる素地ができている
    ▶社会人としての適切なビジネスマナーを考えて行動することの軸が身についている

    研修プログラムの2つの特長

    ビジネスストーリーゲームに沿って疑似体験する新感覚プログラム

    3つの基本スタンスとGPDCFAをビジネスストーリーゲームに沿って疑似体験する中で、1つずつクリアして進む新感覚プログラム。
    わかりやすいフレーズとふんだんに取り込まれた承認の嵐に、行動へのわくわく感と学びとる力を高め、実践への一歩を後押しします。

    自ら考え実践する力の徹底反復で一歩踏み出したくなるプログラム

    学生からの社会人へのマインドセットの転線を行い、経験学習サイクルを身につけることにより、自立的に成長できる習慣を身につけることができます。

    社会人としての適切なビジネスマナーをその場のTPOに応じて発揮することができるようになります。

    研修構成のポイント

    学生と社会人の違い
    経験学習サイクル
    シェアとフィードバック

    常に変化している時代を知る
    答えのない問題に折り合いをつける
    相手の価値を想像する

    態度力
    仕事を任される存在になる
    ビジネスマナーの基礎

    ビジネス・コミュニケーションの肝
    メンタルタフネス

    研修のねらい

    いまどき新人が全力行動メンバーへ変わる
    3つの基本スタンスとGPDCFA

    基本スタンス

    1.経験学習サイクル
     →やってみる、振り返る
      フィードバックと言語化
    2.仕事は自分の意思で作り出す 
       →「何のために?」
      「私はどうする?」
    3.仕事は相手へのギフト
     →相手の立場に立つ

    「実務」を遂行するために必要な力

    G-PDCFA

    「人」に関わるために必要な力

    態度力

    学生から社会人への基本スタンス

    スタンス1:
    仕事とは答えのない世界
    スタンス2:
    仕事とは相手の価値を創造する世界

    一流のビジネスパーソンの土台となるもの

    成長力:経験から学ぶ力

    GPDCFA

    Get
     仕事をとりにいく「態度力」
    Plan
     仕事を組み立てる「段取り力」
    Do
     何よりもやってみる「挑戦力」
    Check&Feedback
     すべてはここに!「報連相報力」
    Action
     あなたにしかできない「普段の改善力」

    プログラム内容

    DAY.1
    ■オリエンテーション

    学生と社会人のちがい
    一流の社会人に求められる力

    ■ビジネスパーソンの土台

    シミュレーションゲーム
    経験学習サイクルで自ら振り返り取りに行く自分になる
    成長習慣トレジャーキャリアノート

    ■社会人としての基本スタンス

    スタンス1:仕事とは答えのない問題に折り合いをつける世界
    スタンス2:仕事とは相手に価値を生み続ける世界
    -スタンスを作り出す問い:
    「なんのために?」
    「わたしはどうする?」 

    DAY.2
    ■ウォーミングアップ

    ー昨日の振り返り:speed & Share!

    ■人に関わる力

    シーン2:“いわんとしていること”
    意思発信と態度力
    相手の視点に立つとは

    ■実務に関わる力

    シーン3:飛んでくる指示-雑用?それとも…
    G-PDCFA

    ■総合演習

    「Michelが職場にやってきた!懇親会を企画せよ!」

    ■行動宣言

    実践することの決意表明

  • 【新入社員導入研修】
    パラダイスシフト

    全力行動新人マインド&スキル~応用編~フィードバック&ステップアップトレーニングで突破体験
    対象者
    配属直前(4月末~)
    推奨日数
    2泊3日(宿泊型)または1泊2日
    受講者数
    8名~80名程度
    1トレーナー+1サブトレーナーにつき4グループまで対応

    こんな課題を抱えていませんか?

    フィードバック×ステップアップ=フィードアップで突破体験を徹底支援!

    新人研修期間中に学んだことを総動員して仕事実践する3日間。
    講師からのフィードバックに加えて、いまどき新人にあったステップアップトレーニングによる突破体験で自信を高めます。

    こんなお悩みをお持ちの企業様へ

    BEFORE
    ▶本気で物事に取り組みきれていない
    ▶視座が自分に向いていて相手、顧客の目線を持てていない
    ▶導入研修の内容を実践できていない、または忘れている

    受講後、こう変わります!

    AFTER
    ▶多くの失敗体験をチームで乗り越えたことが、自信に繋がった
    ▶個人ではなく、チームの成長を意識するようになった
    ▶周囲のフィードバックを受け入れることに抵抗がなくなり、すぐさま改善策を模索できるようになった
    ▶本気になることを体感し、学生気分がすべて吹き飛んだ

    研修プログラムの3つの特長

    人と仕事へ本気で関わる楽しさを実体験

    いまどき新人が経験のないまま配属された後に最も最初につまづく「他者への関わり方」と「仕事に本気で関わる姿勢」について体感することで、「人と仕事へ本気で関わることの楽しさ」を体験し、失敗に対するハードルを低くします。

    ビジネスシミュレーションで10の成長力を鍛える

    いまどき新人の特徴である「5つのメンタリティ」を踏まえ、ビジネスシミュレーションを通して最初に必要な「10の成長力」を鍛えます。

    配属後も使えるリアルツールの作成プロジェクト

    いまどき新人の特徴である「シミュレーション慣れ」に対応し、リアルツールの作成プロジェクトでの成果物を、配属後の職場で実際に活用。研修と職場実践の接続をはかります。

    研修構成のポイント

    受講者の特徴をとらえ、いまどき新人にFITしたアプローチ。シミュレーションワーク慣れした新人にとって、新人が職場でぶつかる壁にフォーカスした学びと環境の設定をすることで、より本気度を高めて参画意欲を向上するしかけです。

    自己認知を促進するために、講師からの徹底フィードバックにより「自分の意思発信」「相手視点向上」を引き出します。また、受講生同士では本音のフィードバックを促すしかけを通じ、関係性構築の本質を体感します。

    シミュレーションで作成したツールを実際に配属先へ持参して使用。職場の先輩上司との関係性構築を自ら行うことにより、新入社員研修から職場での実践へとつなげます。

    いまどき新人の5つのメンタリティと新人が身につけるべき10の成長力

    「で、いいや」
    メンタリティ
    Must&Valueで考える
    Why What思考で考える
    「正解を検索」
    メンタリティ
    ワタシ主語で語る
    Do-CAPでまずは量稽古
    「クローズドマインド」
    メンタリティ
    態度力向上でいただき上手!
    叱られキャッチャーで成長力をつける
    「貢献あこがれ」
    メンタリティ
    目の前の人への貢献を考える
    自己開示による真の絆
    「勝手にプレッシャー」
    メンタリティ
    ストレスコーピングを身につける
    ⑩乗り越えた達成感を味わう

    プログラム内容

    DAY.1
    ■オリエンテーション

    ・研修の進め方
    ・チーム結成/チーム内自己紹介

    ■プロジェクト説明 ■企画書作成&上司承認

    ・企画書作成
    ・上司役(講師+人事)へのアポイント
    離れた部屋にいる講師へ電話でアポイントを取得
    ※求める水準に達するまでフィードバックをもらうため、
    企画書の修正→アポイント取得→上司からのフィードバックを繰り返す

    ■「職場対話促進ツール」作成

    ・審査に合格したグループは順次作成へ

    DAY.2

    -引き続き審査/

    ■中間報告会

    ・進捗状況の報告
    ・仕事の基本の振り返り
    ・【セッション】ストレスコントロール

    ■引き続きツール作成
    ■プロジェクト終了
    ■自己理解・他者理解

    ・チーム内相互フィードバック (強み弱み交換)

    DAY.3
    ■ツール提出 ■組織で働くキホン~信頼構築とは~

    ・これまでのシミュレーションを振り返り、チームで働くとは何か、新入社員として何をすべきかを考え、目標を設定する。
    ・チーム内共有、相互フィードバック

    ■プレゼンテーションリハーサル
    ■プレゼンテーションスクランブル -表彰式と講評
    ■職場での実践事項宣言
    ■リフレクション感動ムービー上映

    ・オブザーバーが作成した3日間の軌跡

    受講者の声ご紹介

    ・一人ひとりが本気で本音でぶつかり合わないと何の意味もない、なんとかなるという気持ちだけでは前に進めない。要領だけでは乗りこえられない、ということに気づかされました
    ・大好きな睡眠や食事を忘れるほど夢中でした
    ・数年ぶりに泣きました。グループメンバーとここまで本気になり、本音で語り合えて良かったです

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  • 【新入社員フォロー研修】
    フレッシャーズインバスケット

    スタンス&スキルの内省力強化 ~実践編~
    対象者
    配属後半年~2年目末
    推奨日数
    1日
    受講者数
    1クラス30名まで

    こんな課題を抱えていませんか?

    “全力行動メンバー”になるための「インバスケット演習」と仕事力を高める14原則の学習

    こんなお悩みをお持ちの企業様へ

    BEFORE
    ▶下積みを嫌い、頭でっかちで、要領よく成長したがる
    ▶思考・感情の表現が少なく、若干上から目線である
    ▶失敗に対する免疫力が低く、周囲にヘルプを出せない
    ▶指示されたことはできるが、指示されないことはできない
    ▶つねに「正解」を求め、やや開拓心に欠ける

    受講後、こう変わります!

    AFTER
    ▶「知識はあっても実行できていないこと」を自覚できている
    ▶可能性思考に切り替わり、モチベーションアップできている
    ▶必要以上にストレスを感じていたのは、自分自身の思い込みやレッテル貼りのせいだと気が付ける
    ▶各社を想定したリアルなケース設定で、翌日からすぐに職場で実践できる

    研修プログラムの2つの特長

    短時間で仕事における意思決定プロセスを反復演習

    様々な場面での意思決定プロセスを繰り返し行うことで、自分が身につけてきた仕事の基本や価値観を再確認。
    仕事力を高める「14原則を型として身につけます。」

    リアルなビジネスシーンを想定した問題解決

    各社のリアルなビジネスシーンを想定したオリジナルケースを繰り返し解くことにより、
      ・自ら考え働きかける力の向上
      ・メンタルタフネスの向上
      ・仕事スタンスの確認
      ・仕事の基本となる型の習得
    を目指します。

    研修構成のポイント

    フレッシャーズインバスケット 仕事の14原則

    ・目的設定と付加価値効果
    ・目標設定とSMART
    ・タスクチャレンジとやりがい

    ・重要度・緊急度
    ・緊急中毒からの解放
    ・タスクブレイクダウン

    ・結論から話す
    ・タイミングマネジメント
    ・対面・電話・メール使い分け
    ・非言語5大要素

    ・ABC理論
    ・マイナスの受け止め方4つ
    ・できること・変えられること
    ・ヘルプ出しのテクニック

    プログラム内容

    ■オリエンテーション
    ■これまでの振り返り

    事前課題「モチベーション曲線」の共有(グループワーク)

    ■成長の5つのカギを身につける
    ■フレッシャーズ・インバスケット①

      - 演習(個人研究、グループ討議、全体発表)
      - 講義:解説、ロールプレイング

    ■仕事の14原則を学ぶ

    ・ 「主体性」を発揮する
      - 講義:目的設定、目標設定、タスク・チャレンジ
      - 演習:SMART
    ・ 「段取り力」を身に付ける
      - 講義:重要度・緊急度、緊急中毒、タスク・ブレイクダウン
      - 演習:タスクブレイクダウン
    ・ 「報・連・相」を徹底する
      - 講義:PREP、タイミングマネジメント、連絡手段、非言語
    ・ 「メンタルタフネス」を鍛える
      - 講義:ABC理論、マイナスの受け止め方、可能性思考、
          ヘルプ出しテクニック

    ■上司からの期待把握

    ・ 事前課題「上司からの手紙」の開封(グループワーク)

    ■フレッシャーズ・インバスケット②

    ・ 仕事の14原則を踏まえて、問題解決
      - 演習:全1問(個人研究、グループ討議、全体発表)
      - 講義:解説、ロールプレイング

    ■行動目標宣言

      - 演習:目標設定(個人研究、グループ共有、全体宣言)

    受講者の声ご紹介

    ・インバスケットで、自分の甘い認識を発見した
    ・報連相の大切さ、心の持ち方など仕事をしていく上で必要不可欠なベースになる部分の重要性を改めて感じることができた
    ・取り組んだ問題のどれもが自分に当てはまるものばかりで、今後の行動、対応の際には今日の学びを活かしたい

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